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妊娠中の働き方を教えて!いつまで仕事をしていた?
回答件
プレ
ママの気持ち
komameさん
体験時の妊娠週数:妊娠初期(4週~15週)
妊娠初期は最低限の人にしか伝えていませんでしたが、直属の上司には伝えていました。悪阻もあったため営業職ですがなるべく在宅勤務をするよう予定を調整してくれました。周りに言うまでは特に上司自ら予定を調整してくれてとても感謝しています。
ととさん
体験時の妊娠週数:妊娠初期(4週~15週)
第一子のときは悪阻が辛く、仕事を辞めて自宅静養していましたが、2人目妊娠までにパートを再会しました。
1人目のこともあったので、妊娠がわかった時点で上司に事情を報告、妊娠5週で悪阻が始まり2ヶ月近く入院しました。
生むまで嘔吐があったので、休職し、働ける時のみ出社する形を取りました。
この時期の収入は無くなりましたが、悪阻での入院では保険が降りたので、かなり助かりました。
また会社の理解があったため、時折の出社も問題なく働くことができ、出産後の復帰もスムーズにできました。
こぐれさん
体験時の妊娠週数:妊娠中期/安定期(16週~27週)
第一子、第二子ともに、産休に入る1か月前までフルタイムで残業をしながら働いていました。
第一子の妊娠中は、自分で体調と仕事を調整しながら何とか乗り切ることができました。しかし、第二子の妊娠では、上の子の保育園送迎が大きな壁となりました。
保育園は私の勤務先の近くにあったため、自転車で送迎をしてから出勤していました。しかし妊娠中期になるとお腹が大きくなり、自転車に乗ることが難しくなってしまいました。我が家には車がなく、保育園の近くにバス停もありません。夫の勤務先からの送迎も現実的ではなく、このままでは仕事を続けられないかもしれないと不安になりました。
そこで初めて市のファミリーサポートを利用しました。登録会場が遠かったこともあり、それまでは積極的に利用しようと思っていませんでしたが、藁にもすがる思いで登録し、マッチングを待ちました。
幸いにも自宅近くのサポート会員の方とすぐにマッチングでき、保育園への送迎をお願いできることになりました。つわりで上の子と十分に向き合えない日も多かったのですが、送迎の時間にサポートの方がたくさん話を聞いてくださったおかげで、上の子の気持ちも安定していたように感じます。
「仕事を辞めなければならないかもしれない」と思い詰めていた私を救ってくれたのが、ファミリーサポートでした。この経験を通して、一人で抱え込まず、人に頼ることの大切さを実感しました。
たろさん
体験時の妊娠週数:妊娠後期(28週~40週)
出産のちょうど2ヶ月前まで働き、そこから産休に入りました。外での仕事や力仕事もある仕事でしたが、先輩ママ達が「中で事務作業やってて」「電話対応よろしく」など仕事を代わってくれたことが嬉しかったです!男性の同僚も立ち仕事の時には椅子をさっと持ってきてくれて恵まれた職場だと思います!何より、一番上の上司が自分の体験を話してくれて、「体を一番大事にして」と理解力がありました!
わらびもちさん
体験時の妊娠週数:妊娠初期(4週~15週)
妊娠初期は重度のつわりで思うように体が動かず、出勤が難しくなりました。医師の指示のもと傷病手当を利用し、約2か月仕事を休みました。不安もありましたが、無理をせず体を優先したことで少しずつ回復できました。妊娠初期は人それぞれ症状が違うので、「頑張りすぎないこと」が大切だと実感しました
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